中央競馬全国10競馬場完全攻略データ!!
※注意

このデータを見れば誰でも競馬が当たる!勝てる!
まず間違いなく世の中にそんな物は存在しないと私は考えています。
(よくそういうような予想本がありますが)
3000m走って1着馬と2着馬の着差がハナ差なんてことはやろうと思っても
できるものではありません。

よく、オカルト的に馬名の並びがどうであるとか、第何回○○記念だからとか、
CMで走っている馬の帽子が赤いからとか言う方がいらっしゃいますが
私は信用していません。(否定もいたしませんが。。。)

私は純粋に強い馬が強い競馬・有利な展開をした結果だと思っています。
競馬とは人間には想像のつかない場所でのできごとであり、そう簡単に当たるような物ではないとよく理解しています。

しかし、私は競馬というものは宝探しと同じだと思っています。
18頭が走れば必ず勝つ馬が存在します。
同着は別にして、間違いなく1頭は勝利を手にする馬・騎手・厩舎があるんです。
単勝・複勝では元返しという場合もありますが、掛け金が何倍かになって帰ってくる組み合わせが絶対に存在します。

宝探しをするのであれば、必要最低限の準備が必要です。
地図(出馬表・競馬新聞)と知識(データ・傾向)と勘をより他の人よりも持ちえたものが誰よりも早く・多く宝物を見つけることができると私は考えます。

このデータを見ていただいて競馬場・コースの特性をよく理解して予想をしていただければ確実に宝物に近づきます。
知識は人より多く持っていて損はありません。


あくまでもこのデータは皆様方の予想を支援するためのものです。
このデータを見れば勝馬がわかるようなものではありませんのでご理解下さい。
競馬にはたくさんのファクターと呼ばれる判断材料があります。
皆さんもそのファクターを考慮し競馬の予想を楽しんでおられることとおもいます。

しかし、楽しんでいるだけで成果はどうでしょうか?
ぶっちぎりの人気馬で、新聞にずらっと◎が並んでいてもあっさりと負ける。
これはどうしてなんでしょう?

それは限定はできませんが、必ず理由はあるはずです。
例えば・・・
? 馬の調子が悪かった。
  馬だって生き物です当然疲れているときもあれば、
  お腹の痛いときだってあるかもしれません。
  メンタル的なこともあると聞いたこともあります。
  気分が乗らない、やる気がないということもあるかもしれません。
? 不利を受けた
  追い込み馬が直線で追い出そうとしたら前の馬が邪魔になって
  力が発揮できずに負けてしまった。
  落馬・故障などの影響を受けて後ろに下がってしまった。
  斜行などの不利を直接受けてしまった。
? 騎手のミス
  仕掛けるタイミングを誤って、力が出し切れなかった。
  追い込み馬を前にいかせてしまった。
  内枠の馬をうまく外に出せずにそのまま包まれて競馬ができなかった。
? 馬のミス
  出遅れて最後方からの競馬で終わってしまった。
  つまずいたりアクシデントがあった。
? 展開が向かなかった
  逃げ馬がスタート直後から競り合って最後まで持たなかった。
  ペースがゆったりと流れ先行馬がばてずに追い込みが届かなかった。
  逆にスタートから早いペースになって先行馬がばててしまった。
? 距離・コースが合わなかった
  2・3歳戦に多いことですが初めて長い距離を使うのに距離があわなかった。
  左回りに実績がないのに人気になっていた。
  初めての小回りコースで人気になっていた。
  

他にもいろいろとあります。

逆に最低人気馬が激走したり、競馬新聞には印がまったく書いていない馬が
強い競馬をして穴を開けたりもします。

上の例でも、知識があればある程度予想に盛り込める内容のものがあります。
特に??などは、極めて予想しやすいファクターだと考えています。

皆さんもJRAの競馬場は全国で10競馬場あることはご存知だと思います。
当然、1000mの短距離や3600mのような長距離があったり。
右回り、左回り、平坦、坂があったりとさまざまあるのも知っていることでしょう。


では、例えばですが
東京競馬場の芝2000mと新潟競馬場の芝2000m(外)を比較してみると、
同じ距離で、同じ左回りなのですが、完全に違う部分があります。
それはスタートしてから最初のコーナーまでの距離です。
どちらが長く、どちらが短いかくらいは知識としてお持ちだと思います。

では何mと何mなのでしょうか?

正解は東京競馬場が126.2mで新潟競馬場が947.8mになります。

これは何を意味するかというと、当然東京競馬場では外枠の逃げ・先行タイプ
はかなりの不利になります。
それでも前に行きたいときは相当の無理をしないことには簡単に前に行く事など
できないでしょう。
ということは、東京芝2000mの外枠に入った逃げ・先行タイプは不利であり、
予想段階では疑ってかかる必要があります。
また、出走馬の脚質などを考慮しないといけませんが、スタートして無理をしてくる
馬が多いということはペースが速くなる可能性が高いということです。

逆転の発想をすれば、内枠の差し・追い込みで人気がなければ積極的に狙っても
おもしろいということとも置き替えれます。

また、新潟2000m(外)ではスタートして900m以上の直線があるということで
あれば、無理をして前に行くこともなくなるので、ペースが落ち着くと言えます。

それでは人気の差し・追い込み馬を疑い、単騎でハナを走れるような穴馬を狙う
ような馬券の組立もできてくることだと思います。

距離についてなのですが、よく世間で言われていることでは、長距離のレースは
あまり荒れないと言われています。

これはデータから分析しますと、年間に組まれている長距離レースの番組が
短・中距離に比べると断然に少ないレース数しか施工されていない。
それだけレース数が少ないと出走するメンバーの顔ぶれが決まってきていて
勝負付けが終わっているので、強い馬が単純に人気になりやすい。
また長距離ではペースも決まってくるので内枠・外枠の紛れが少なくなる、
脚質も比較的予想しやすくなります。
と、言うようなことで人気サイドで収まりやすくなっているのだと思われます。

そのように阪神芝3000mなどは1番人気の馬の連対率が83.3%
1番人気・2番人気のワンツーで決まったレースが5回中3回もあるように
長距離レースは人気サイドで決まることは確かに多いということがわかります。
では短中距離は荒れやすいのでしょうか?
当然コースの形態によりますが、紛れが起こりにくければ強い馬が順当に決まる
コースも存在します。
例えば福島D1700mの1番人気の連対率は72.2%です。
1番人気の平均連体率は約52.1%ですので、中距離にしては信頼度が高いと
いえます。


他には坂というものもあります。
新潟は内回りはほぼ平坦で高低差は70cmしかありません。
しかし外回りはというと2m20cmもあります。
ご存知でしたでしょうか?

スタートしてすぐに上り坂になるコース・逆にすぐに下り坂になるコースどちらが
逃げ馬にとって有利なのでしょうか?
またどちらかがハイペースになりやすく、
どちらかがスローペースになりやすいでしょう?

正解はスタートしてすぐに下り坂の方が逃げ馬のスピードが乗ってハイペースに
なりやすいのです。
ということは、ハイペース=差し・追い込みが決まりやすい。
という今までの図式ではそうなりますが、コースによってはまったく違います。

なぜかというと、逃げ馬がスタートしてあまり力を出さなくても重力に引っ張られて
勢いがつきやすくなり、体力の消耗を比較的少なくハナに立てるので、
最後までばてずに粘りこみしやすくなるということなのです。

それも、すべてではありません。
ある競馬場のある距離ではこのような結果がデータとして出ているのです。

またスタート直後に上り坂・ゴール手前で上り坂のように、いろんな距離・コースで
競馬はおこなわれています。


このようにどこの競馬場のどの距離は逃げ馬が有利か?追い込み馬が有利か?
また内枠が有利か?外枠が有利か?人気馬の信頼はどうか?などを
理解できるようなデータが今まではあまり重要視されていなかったと思います。

地方競馬のようにいつも同じ競馬場でレースをしているわけではありません。
コースも違えば、距離も違う、芝かダートも存在しますし、内枠も外枠もあります。
いつもいつも同じ条件で競馬をしているわけではないので、
結果もそのときによって変わってきて当たり前のことだといえます。

その傾向を競馬場別・距離別に分析したものが今回の競馬場別データとなります。

一例としては札幌競馬場 芝2600mを
特別にこちらからダウンロードできます。→ → → ダウンロードはこちら





このように解説に基づいてどの脚質が有利なのか、内枠・外枠どちらが有利か?
また人気馬の信頼度の判断にも役立ちます。
馬連?単勝?ワイド?三連複?三連単?
どの買い目を狙えばいいのかの判断にも応用ができます。


私は最近はもっぱら三連単か、単勝もしくは複勝しか買いません。
それはなぜかというと、競馬には絶対は存在しないからです。
紛れもたくさんあります。
落馬の影響、馬の故障、直線での不利、出遅れ、紛れはさまざまですが、
このようなことは最初から予想できる範囲ではないことが多いのが現実です。

単複は馬1頭の狙いです。
馬連・馬単などの他の種類の馬券は馬と馬の組み合わせなのでどちらかがきても、
もう1頭がこなければはずれになります。
ハナ差で1着・3着なんてことは今まで何度となく経験してきました。
本線として狙える馬がいれば、単複が一番いいと考えています。

自信がないときはパスするのも勇気です。
データを見れば狙っていた馬の信用が低い、回収率が悪いときなどは
勇気を出して馬券を買わない。
でも、馬券を買わずにレースを見送るのは我慢ができないときなどは、
狙った1頭の複勝を買うようにすればいいでしょう。


それでは、なぜ三連単なのかというと、リターンが大きいからです。
ケースバイケースですが、多く買うのは2頭→6頭→12頭の三連単フォーメーションです。
この買い目で行きますと100通りになります。

また自信のあるレースであれば、2頭→2頭→5頭または1頭→2頭→6頭
この買い目で行きますと10通りになります。


しかし三連単では当たり前のように万馬券が出ていますので回収はできると考えています。
先ほどもお話したように紛れが発生することを考えてかなり手広く買います。
トリガミになるときもありますが、今年に入って100本以上の万馬券を取らせていただきました。
最高配当額は482420円!近いうちに100万馬券も取れそうな勢いです!


今年の的中馬券!の一部です!
クリックすると拡大画像がごらんいただけます。
データ名 収録競馬場 特別価格
札幌競馬場データ 札幌 【全34ページ】
3,000円
函館競馬場データ 函館 【全31ページ】3,000円
福島競馬場データ 福島 【全38ページ】3,000円
新潟競馬場データ 新潟 【全40ページ】3,000円
中山競馬場データ 中山 3,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
東京競馬場データ 東京 3,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
中京競馬場データ 中京 3,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
京都競馬場データ 京都 3,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
阪神競馬場データ 阪神 3,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
小倉競馬場データ 小倉 【全35ページ】
3,000円
関東表開催場データ 中山・東京 5,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
関東裏開催場データ 福島・新潟 【全78ページ】5,000円
関西表開催場データ 京都・阪神 5,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
関西裏開催場データ 中京・小倉 5,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
北海道競馬場データ 札幌・函館 【全65ページ】5,000円
関東開催場データ 札幌・函館・福島・新潟・中山・東京 12,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
関西開催場データ 札幌・函館・中京・小倉・京都・阪神 12,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。
JRA全10場データ 札幌・函館・福島・新潟・中山・東京・
中京・京都・阪神・小倉
18,000円 ただいま作成中ですので
しばらくお待ちください。

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コースを知れば勝ち馬が見えてきます。
傾向がわかれば人気馬の信頼がわかります。

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